ウイルス性肺炎 入院騒動

先日娘の入院騒ぎがありました。今はすっかり良くなりましたが、熱性痙攣&肺炎のダブルパンチ、怒涛の風邪体験でした(+。+)(熱性痙攣についてはまた次回のブログで)
風邪の症状は咳から始まり高熱がでて下がらず、ゼーゼーと呼吸が苦しそうな状態でした。
高熱が出た日に病院を受診し薬をもらいましたがあまり回復せず、ゼーゼーがひどくなり総合病院を受診。肺炎と診断され入院となりました。

ウイルス性の肺炎で直接ウイルスに効く薬はなく対処療法でしたが入院した翌日には回復に向かいました。

今回の入院騒動で得た教訓は、セカンドオピニオンの大切さ(総合病院受診前日、かかりつけの病院を受信して2日間様子をみてといわれていました。次の日肺炎と診断された、、)と自分の直感を大事にする事。
「具合が悪い娘を何度も病院に連れていくのも、、」と悩みましたが、あの時総合病院に連れて行って本当に良かったと思っています

子供の様子を一番近くで見ている母の直感。大切ですね!
※かかりつけの病院と総合病院の治療方針は同じでした。子供は症状が急激に悪化する事もあるそうです。ただ総合病院ではよりシビアに症状に向き合ってもらえた印象です。受け入れ患者数も多く設備も整っており、最善の治療を受けれたのかなと感じています。結果、予想よりかなり早い回復でした(・∀・)そして子供が治った頃母にうつるいつものパターンなのでした(´д`)